店舗オーナー: 日々の運用

予約表と押さえ(整備・休み)

車両ごとの予約を一覧にした予約表の見方と、車検・点検・修理などで車両を貸せない期間を「押さえ」として入れる方法です。押さえの期間はお客様が予約できません。

最終更新 2026-10-21

「予約の受付」の「予約表」で、車両ごとの予約と押さえを見られます。← → で期間を移し、今日 で今日に戻ります。表示は「月」と「1 日」を切り替えられます。

押さえを入れる

車検・点検・修理や、ほかの経路で入った予約などで、車両を貸せない期間を入れます。押さえの期間は、予約の画面で選べません。

  1. 「これからの押さえ」で、車両と種別(車検・点検・修理・回送・その他)を選びます。
  2. 始まりと終わりの日と時刻、理由(任意)を入れます。
  3. 期間を登録 を押します。

やめるときは、一覧の 解除 を押します。

出る文 わけ
期間を正しく入れてください 終わりが始まりより前になっています
その期間には予約か押さえが入っています 予約や押さえと重なっています

ほかの予約システムや Google カレンダーの予定で自動でふさぐときは、外部の仕組みとつなぐをご覧ください。

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